丸久の家創りスタッフ紹介②

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はじめまして、鹿児島市松陽台町内「くつろぎの家」モデルハウスSTAFFの淵上です。

私は、モデルハウスのスタッフとして住宅の営業をさせて頂いております。

今回は、そんな私の紹介をさせて頂きたいと思います。

【自己紹介】

 

【名前】 淵上 学(ふちがみ まなぶ)

【年齢】 1979年生まれ 39歳

【出身】 鹿児島県出水市

【経歴】

20代前半までは、左官の職人として現場での実践勉強!

その後リフォームの責任者として10年以上携わってきました。

そして現在は、ライフサポーターとして新築やリフォーム OB様の対応をさせていただいております。

【家族】 同級生の妻、中学1年の長女、小学1年の長男 子育て最盛期を迎えております。

活発な長男と、何かと敏感な年ごろの長女と、私が育った時代を振り返りながら子育ての難しさを実感しております。

【趣味】 全般的に外遊び(DIY・アウトドア・バイク)

【モットー】 好きこそ物の上手なれ

好きだからこそ、その過程も楽しみながら遅くても上達していく。

 

【セルフミッション】~私がすべき事~

私の実家は小さな町で左官業を営んでいます。

物心着いた頃から機械や道具、そして大自然に囲まれて育ちました。

当時は機械や道具などは壊れたら修理をし、なければ代用品を作ったりとして生活をしていたのを思い出します。

また自然豊な土地で育ったので、山に山菜や果物または、虫を捕りにいったり

川では、海老や鮎、カニを捕まえて食べていました。

今 思えば、その経験が趣味や特技そのて現在の仕事にもつながっている事にきづきました。

そして、今から7年前の冬に父親が胸の痛みを訴え緊急入院そして、緊急手術となりました。

それは激しい運動や仕事の疲れなど関係ない日常にとっさにおきました。

手術は無事のに終わり難を逃れました。が油断はできません。

原因は、心筋梗塞で、3本ある血管の内2本も詰まっていました。

喫煙、飲酒もしないまじめな父親がなぜ?と不思議に思いました。

そんな中、私どもが加盟している団体の住宅と健康についての勉強がありました。

そこには、このような事が書かれていました。

「日本人のおもな死因の上位は、がん・心疾患・脳血管疾患が上位をしめていますが、近年高齢化が進むにつれて、循環器疾患で亡くなられる方が増加しておりその原因は、日常に生活習慣が3分の2以上といわれています」

と書いてあったのです。

父親の病気の事を思い出しました。

その大きな原因は、家(住宅)にあると!

その打開策として、断熱の性能が良く、家のすき間も少なく、室内の温度差が少ない家にすることで、身体への負担を無くす事が健康に暮暮らせる環境と知り得ました。

また、断熱とすき間が小さくなることで、家にかかる消費エネルギーも小さくなるので、毎月かかる光熱費や二酸化炭素排出量も下げる事が可能と言い事だらけでした。

そこで、

【私のミッションとして】

幸せを掴む夢のマイホームで、家族の健康被害や老後の生活不安そんな想いをもったままで購入してほしくはありません。

家族全員が幸せに生活できるように全力でサポートさせていただきます。

 

”出逢いが一生のお付き合い”=つくったあとからも

私は、一生で一番高い買い物(住宅)で、失敗者をなくします。

 

〇その他の「スタッフ・会社紹介」はこちらをクリック

 

 

 

 

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