開放的な家は音漏れで困る《家づくり失敗談》

こんにちは、鹿児島・出水を拠点している「丸久の家創」りです。

「家づくり失敗・成功・良かった事・悪かった事など」の第4弾ブログ。

実際の家づくりを体験された方の、「生の声」をご紹介いたします。(^^)/

家づくりにも、色々な意見・考えがありあす。これから家づくりを考えられている方の参考になればと、全国からモニター募集いたしました。

今回は福島県D様の事例です。

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完成時の見た目ばかりではなく、維持しやすいかどうかを考えれば良かったです《家づくり失敗談》

i鹿児島・出水に拠点を置く「丸久の家創り」です。実際家を建てられら方の「家づくりの後悔した体験談」をご紹介しております。

今回は東京都のC様事例です。

《 3階建の戸建住宅に住んでいるC様事例 》

土地が20坪弱と狭いため各階のスペースも狭く、いかに補って広く開放的に見せられるかということを重視して家づくりをしました。向きも東で朝以外は日当たりも良くないため、できるだけ室内が明るく見えるようにということも考えました。その結果、壁は白、そしてフローリングも一般的なナチュラルなよりもかなり白いものを選びました。床も壁も白いと白は光が反射しやすいので、部屋の中が明るく見るというのは本当で、15畳くらいのリビングでも広々とした空間を得られ最初は満足していました。

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マンション暮らしからの家づくりの失敗談

こんにちは、鹿児島・出水を拠点している「丸久の家創」りです。

「家づくり失敗・成功・良かった事・悪かった事など」の第2弾ブログ。

実際の家づくりを体験された方の、「生の声」をご紹介いたします。(^^)/

家づくりにも、色々な意見・考えがありあす。これから家づくりを考えられている方の参考になればと、モニターいたしました。

今回はB様事例です。

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家づくりで失敗した点(お客様事例)

こんにちは、鹿児島・出水を拠点している「丸久の家創」りです。

今回から、シリーズで「家づくりの失敗・成功・良かった事・悪かった事など」を、実際の家づくりを体験された方の、「生の声」をご紹介いたします。(^^)/

家づくりにも、色々な意見・考えがありあす。これから家づくりを考えられている方の参考になればと、全国からモニター募集いたしました。今回は福岡県A様事例です。

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伊集院町土地さがし

〇伊集院町・伊集院地区の土地探しサイトご紹介(^^)/

http://www.izumi-tochiannai.com/

伊集院町・伊集院地区の土地探しサイト

 

伊集院町地区で、これから土地を検討される方へ、土地探しのアドバイスさせていただきます。

まず、何のために土地を探しますか?と考えた場合、「土地を買う事がが目的ですか?」「家を建てる為に、土地を探しているのではありませんか?」

大半の方が後者の「家づくり」の為に「土地探し」を検討されているのではないでしょうか?土地探しは不動産屋さんで、家づくりは工務店で、とお考えの方は是非読んで戴きたい内容です。ハウスメーカー・工務店でも土地探しはできるのです。いや、後悔・失敗しない為には、ハウスメーカーと工務店と一緒に土地探しをしなければいけないのです。

それでは、工務店と一緒に土地を探した方がいい2つの理由についてご紹介します。

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吹上町・吹上地区で土地探し

〇吹上町・吹上地区で土地探しなら「住まいの土地案内館」

日置市の土地案内館サイト

日置市・日置地区土地探し

http://www.izumi-tochiannai.com/

 

こんにちは、吹上町を拠点にしてる丸久の家創りです。

今日は、吹上町での失敗しない土地探しのお話しです。

まず、質問です。「あなたは土地を購入するのが目的ですか?」「住宅をのが建築するのが目的ですか?」と、この質問を土地探しされている方に質問します。

ほとんどの方が後者で、「住宅を建築する為に土地探ししてます」と答えます。

そして、「住宅を建築する目的の為に、土地を探していませんか? でしたら、建築のプロである建築会社・ハウスメーカーと土地を探しをすることがベストですよと」

と、お話しさせて頂いています。

我々は、土地探しの目的が、「住宅を建てる」ことであれば、土地探しから建築会社・ハウスメーカーと一緒に不動産会社で探すことが、失敗ない土地探しのコツだと思っています。

そのほかに、建築会社・ハウスメーカーと土地探しをすメリットとして大きく3つありますと説明します。

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パッシブデザインの5つのポイント

パッシブデザイン

これからの家づくりの形自然エネルギーを最大限活用した「パッシブデザイン」のことについて書きます。

パッシブデザインには5つの設計手法があります。パッシブデザインはこの5つの設計手法をバランスよく設計し、地域の特性を考えた設計手法がパッシブデザインになります。パッシブデザインでは、この地域の特性を考える事により、地域毎のパッシブデザインの形があるような気がします。

北海道には北海道のパッシブデザイン

東京には東京のパッシブデザイン

鹿児島には鹿児島のパッシブデザインが・・・

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