土地探しの失敗・後悔談の事例をご紹介。

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こんにちは、鹿児島・出水を拠点している土地アドバイザーのイデです(^^)/。

【土地探しの失敗・後悔談】を全国の事例を募集してご紹介します。

家づくりは「土地さがし」から始まります。

第一歩の土地探しでつまづいてしますと後々が大変です。

失敗・後悔しない家づくりのためにも土地探しは十分な検討が必要です。

これから土地探し・家づくりを考えられている方の参考になればと、全国より募集いたしました。

土地探し失敗・後悔事例①

《住宅用の土地は足腰が弱くなる老後の事も考えて選ぶべきです》

土地を確保して庭のある注文住宅を建てる事は、ある意味で憧れでした。

子供が学校に上がる前に、そんな夢の土地探しを始めました。子供達は転校を嫌がるであろうと考え、それまでに土地を確保して住宅建築したいと考えたからです。

しかし、子供が学校に上がる前の若い頃は、収入に余裕がある訳でもなく、貯蓄も十分にありません。

従って、35年ローンを組んで、購入可能な所を探すと、どうしても郊外で、最寄りの電車の駅からバスを利用するような立地の、山を切り開いたような新興住宅地となってしまいます。

通勤時間が少し長くなったりする事はしかたないと割り切って、そうした郊外の新興住宅地に家を建てました。

子供を育てるには、郊外で環境も良く、電車の駅から少し遠く、最終のバスが早くなくなる様な不便さも若い頃には、余り気になるものではありませんでした。

そうして月日が流れ、子供達が成人して独立し、郊外の少し古くなったマイホームは、還暦を過ぎた夫婦2人の生活の場となりました。

そんな年齢に差し掛かると、女性は足の関節が痛くなると言う人が増えるもので、妻も足の関節が痛くなり、坂や階段の上り下りが大変だと言い始まました。

最寄りのバス停から5分足らずの距離ですが、坂道を歩く必要があり、買い物に出かけるのも億劫になり始めたのです。それをカバーするために、私が車を出して日常品の買い出しをまとめて行うようにしています。

60代はそれでも乗り切れそうですが、さらに年齢を重ねて、夫婦ともに足腰が弱り、さらに私が先に亡くなると、残された妻は買い物難民になりかねないと心配されます。

家を売却して便利な場所の小さなマンションに移ろうかとも考えましたが、古くなった住宅の価値はなく、土地の売却価格だけではそんなマンションを購入する事も出来ずに実行できていません。

土地を求めて家を建て、郊外の戸建住宅での生活を謳歌する事はできましたが、それ以上に老後の期間が長いのです。

土地を求める時には、老後の事もしっかりと考えるべきだと痛切に感じています。

 

土地探し失敗・後悔事例②

《我が家の土地探し 旗竿地》

我が家の土地探しにて、まず主人と話し合った譲れない条件としては、①最寄り駅まで徒歩10分以内 ②小中学校まで徒歩10分以内 ③70坪以上(建築会社で希望していたお家のプランで、駐車場2台分確保するとなるとこのくらいの広さは自ずと必要となりました。)④夜道が物騒でないこと でした。

このような条件で建築条件なしの土地を探していきました。

ちなみに誰が見てもいい土地というのは、建売業者さんに買われていたり、建築条件つきの物件ばかりでした。

わたし達はどうしても建てたい建築会社さんがあったので、建築条件なしで探しました。

購入した土地は、120坪弱で、駅から徒歩5分、小中学校も10分以内の旗竿地でした。

広さも立地も、価格も申し分なく購入に至りました。ちなみに価格においては、周辺の坪単価が45万を超えている中、そこは90代のオーナーが早く売り払いたいという理由で坪16万ほどでした。広い土地ですが、価格はそれなりで買うことが出来ました。

まず後悔したポイントとしては、周辺に歩行者専用道路があり、それがあることで車を敷地内へ入れるときにやや回り道をする必要があることです。

住んでいる地域一帯は、価格整理中でその事業が終わるときに歩行者専用道路も解除になるそうですが、まだまだいつまでかかるか分からない状況です。

また旗竿地ということで、余分なスペースが多く周辺の犬の散歩をしている人が敷地内へ入ってくることも多いです。

おそらく、入り口部分は誰かの所有に見えないのが理由であると考えられます。

犬のおしっこなどをかけられているのを見ると、なんとも悲しくなります。

また広い分、草取りが大変ということです。全部をコンクリート敷きにするとよかったのですが、そうなると初期費用や固定資産税が高くなるので、草取りをしていますがやはり大変です。

 

土地探し失敗・後悔事例③

《安い土地には要注意!》

我が家の地域は最寄り駅から車で15分かかりますし、徒歩ではコンビニエンスストアにも行けないような田舎の地域です。

この地域の坪単価は1坪13万円から15万円が相場なのですが、我が家の地域だけ1坪9万円の破格の安さでした。

土地を安く買って大きなしっかりとした家を建てようと、この地域に新築を建てることを決意しましたが、引っ越しをしてすぐに地域の洗礼をあびました。

引っ越してすぐに来客が訪れ「この地域に住むのならお寺の門下生にならないといけない。」と言われ1万円の寄付金を要求されました。

「門下生になるつもりはないです!」とハッキリ言いましたが「この地域のしきたりだから。あなただけ門下生にならないなんてことはできない」と無理矢理門下生となりお金を徴収されました。

その後は春祭り、夏祭り、秋祭り、老人会…様々な行事ごとに参加をするように命じられ、せっかくの休日が地域の行事で潰されることとなりました。

若い世代が少いので、我が家は何から何まであてにされて消防団や婦人会の入会をさせられ休日に家族で出かけることもできなくなりました。

特に意味不明なのが、老人方のゲートボール大会に参加をして何故か審判をしないといけないのです。

正直、「自分らで審判くらいしろよ!」と内心思っていますが、波風をたてるとうるさい老人たちから何を言われるか分かりません。

人間関係が面倒で誰とも話したくない気分になります。

隣の80歳すぎのお婆さんは元気すぎて早朝から「野菜を畑で採ってきたからやるわ!」とインターホンを連打で鳴らし続けます。

ものすごく迷惑です。

インターホンの電源を切っておくと、玄関のドアノブをガチャガチャとし出るまで諦めません。

野菜を受け取ると、どうでも良いような話が始まりなかなか帰らない…もぅ限界です。

今になって、土地が安かった理由が身にしみて理解できました。

 

土地探し失敗・後悔事例④

《土地選びについては慎重に》

土地選びに日当たりをあまり考えずに選んでしまいました。

日当たりはとても重要です。

日中の部屋の明るさが変わってきます。

また、部屋の温度も変わってきます。

朝起きた時には日当たりが良いと気持ちいい気分になります。

土地を決める際には、天気がよくなかったので日当たりを確認することができずに選んでしまい後悔しています。

 

次に駅までの距離です。

駅からの距離は、遠くても車があれば大丈夫だと思っていました。

しかし、お酒を飲む機会や都心部に遊びに行く時など電車を使うことが必ずあります。

駅までタクシーやバスを使っていくこともできますが、やっぱり駅から近い距離だと便利だということが駅から離れた場所に住んでみて気が付きました。

徒歩や自転車で数分の距離に駅があることが理想です。

交通の面で便利な場所は、多少土地の値段が高くても住んでみる価値がありそうです。

私が高齢になったときに、自動車を運転することが難しくなる可能性も考えられます。

実際に住んでみると、購入する際にイメージしていたことと違う面が多くあります。

 

交通量の多さによる騒音や振動、虫の多さなどです。

交通量は時間や曜日によって大きく変わります。

土地を選ぶ際には騒音が気になりませんでしたが、住んでみると自動車が通る音が響きました。

土地を選ぶ際には、何度も足を運んで確認することをおすすめします。

そして、平日と休日の違いや時間による違いを確認しておいた方がよいでしょう。

 

また、虫の多さも住んでみてから気づかされました。

隣にちょっとした木々があるので虫が多いことが嫌でした。

 

土地を選ぶ際には慎重に決めることが大事だと思いました。

なかなか全部の希望に合う土地は難しいかもしれませんが、安易な決め方はしてはいけません。

 

土地探し失敗・後悔事例⑤

《何度も何度もいろんな時間に確認が必要》

家を建てるために、土地を探すときにはすごく慎重に探したつもりでした。

一生のことですし、最も大事な部分だと感じていました。

周りの環境確認、近所の人や、病院、学校、買い物などのしやすさ。

ポイントは、いろんな人から、聞いたことや、自分でも譲れないものなど考えていました。

でも、実際住んで見ないと分からないこともたくさんありました。

音の問題があったのです。

一応確認していたのです。

見に行ったときには、静かな住宅街でした。

しかし、夜道路が近くを通っているせいか車や、バイクの走る音がすごく気になるのです。

昼頃に、確認にいったときは周りの他の音などであまり分からなかったのかもしれません。

夜は、周りは寝静まって音かしなくなり、車の音が大きく聞こえるようになったのかもしれません。

住んで見て、そこに寝てみないと分からないことでした。

そして、たまにあるのが犬が鳴いたり、ネコが鳴いたりする声。

夜中のネコのけんかの鳴き声が、あんなに響くとは思いませんでした。

本当にビックリするぐらいです。

他には、お店や、駐車場が近くにあるのですがよく警報音がなるのです。

普通の人ならあまり聞かないと思いますが、たまたま当たっているのか、本当に車を盗もうとしているのかは分かりませんか、車の警報音もよく聞くようになりました。

家に住むまで、そんなに聞いたことありませんでした。

ずっと住む家だからこそ、騒音はすごく気になるポイントだと、思います。

なので、時間によって聞こえる音は違うので、朝、昼頃、夜中と出来るなら音の確認はした方が良いと思います。

住んでから、自分に合わなかったでは済まされない問題だと思います。

私もそこまでしが、音に敏感だと思いませんでした。

でも、住んで見て1日中家にいるからこそ分かるようになりました。

音の問題は、すごく大切なポイントだと思います。

 

土地探し失敗・後悔事例⑥

《家の建築より土地の価値を重視すべきだったと後悔》

特殊な形状の土地を格安で購入して家を建てました。いわゆる鰻の寝床のように横に細長く、平べったい家しか建てられない土地です。

場所は東京23区内なので戸建住宅のほとんどは建売販売になっていて、建築条件のない売土地は探すのが難しい地域なのですが、主人が仕事でお世話になっている建築士が独立してデザイン住宅を作っているため、家を建てるときはそこでお願いしたいという希望があり、土地を探していたのです。

そんな時に見つけたのが、その「鰻の寝床」の土地でした。

最低でも坪100万はする地域ですがその土地は相場の半額以下で、25坪の土地が1200万で売り出されていました。立地も希望していた地域で駅にも近く地形を除けば非常に良い条件でした。

そして建築士に相談していると「面白い家が作れそうだし、長い土地を使用して駐車場もなんとか確保できる」ということだったので、その土地に飛びついてしまいました。

建築士と相談し、細長い家ではありますが住みやすさは及第点の家の設計は完成しました。家の値段は約2900万で、戸建てとしては高くつきますが、特殊な形状としているので仕方なく、また土地が購入価格が安いので、家の購入予算として考えていた4000万程度で収まるため、納得していました。

そして完成し住みはじめて、憧れのマイホーム暮らしが始まり5年経つ現在まで特に問題はないのです。

ただ私たち夫婦も40歳を過ぎて親の老後問題に直面し、「自分たちもいずれは老人ホームなどに入ることになるんだろうね。その時は家を売って…」などという話題が出るようになりました。

そこで「家を売る」というワードが出て初めて、例えばそれが20年後であったら家の価値はなく、土地の値段だけになる…ということに気付いたのです。

本来、坪100万で25坪あったら2500万円の価値があるところ、うちはその半額以下の1200万円です。

その分、家はある程度奮発し建てたときは喜んでいたけれど、その価値はゼロになる・・・、今になってようやく気付き、将来の財産としては家より土地を重視すべきだったのだと、後悔が残ります。

マイホームを建てるときは一生住むつもりで考えがちですが、長い将来何があるかわからないので、住み替えはあるという前提で資産価値を重視して土地探しをすることをおすすめしたいです。

 

土地探し失敗・後悔事例⑦

《田んぼの埋立地は湿度の高さが気になります》

土地は人生でそう何度も繰り返し購入するものではありませんし、大きな買い物になるからこそ失敗は避けたいものです。

ですが、ほとんどの人が一生に1回きりの買い物になるからこそ、知識不足は後悔の元になります。

特に利便性がいいから、安いからといって掘り出し物を見つけたと安易に飛びつかないことが賢明です。

必ず、その土地の住み心地をチェックしてから購入をするのがおすすめです。

家を建てるために土地の購入を検討しているのであれば、多くの場合は宅地用に造成、区画分けされてる宅地分譲地を見に行くはずです。

ただ、エリアによって非常に多いのが、元々田んぼとして利用していたところを埋め立てて売り出しているケースになります。

その場合に心配になってくるのが、地盤沈下が起こらないか、地震が起こった際に建物が倒壊する危険性がないかといった点でしょう。

ただ、ここはしっかりと地盤調査を行ったり強度を測定した上で売りに出されているので、万が一の際の長期的な保証などもついていれば安心して購入できます。

実際、そうしたエリアに住んでいましたが、震度6弱の地震に見舞われても倒壊した家は1軒もありませんでした。

きちんと地盤改良、補強を行っている土地を購入すれば問題はないはずです。

ただ、こうした埋立地は周囲に田んぼが残っていることも多く、暮らしていると若干湿度が気になります。

特に夏は非常にジメジメしますし、虫が入って来やすいのです。埋立地は購入時に安全性を重視することがもちろん大切ですし、慎重になれば安心して暮らせます。

ですが、ちょっと掃除をサボるとすぐにカビが発生してしまったり虫が湧きやすいのは、やはり土地の性質による影響も大きいでしょう。

おそらく、神経質な人は暮らしにくさを感じますので、条件がいいところでも快適に暮らせるかどうかよく考えたほうがいいと思いました。

 

土地探し失敗・後悔事例⑧

《日当たり良好・閑静な住宅街の理想と現実》

家づくりのための土地探しで、購入後に失敗だったと気が付いたことが3つあります。

➀閑静な住宅街

購入した土地周辺には畑や林が多くあり、「緑豊かな閑静な住宅街」だと不動産屋から紹介されました。

しかし、ここに大きな落とし穴があったのです。

引っ越して1年目に近所の空き地で建売分譲住宅の売り出しが始まりました。

翌年には畑の所有者が亡くなったため、我が家に面していた畑が売りに出され10軒の家が建ちました。

畑だった土地に家を建てるため、基礎作りの工事や道路を作るための工事に1年かかり、10軒の新築が完成するまでに2年かかりました。

家が完成してからは引っ越しや電気工事など日々トラックが家の前を通る毎日です。

やっと落ち着いたと安堵した引っ越して5年目には、近所の林が売りに出され12件の建売分譲住宅の売り出しが始まりました。

その翌年には、地域の古い住宅での外壁塗装ラッシュが始まり、足場組立・解体の音が響き渡りました。

新築に引っ越してきた家庭には次々と子供が生まれ、子供達は外で遊ぶようになり、自転車に乗るようになりました。

幼稚園生の時に引っ越してきた子供はバイクに乗るほど成長しました。

閑静な住宅街に引っ越してきたつもりでしたが、一度もこの地域を静かだと思ったことがありません。

 

②交通の不便

購入した土地から最寄り駅までは徒歩40分です。

移動には車や自転車を使うので問題はないと考えていました。

徒歩15分の場所にはバスターミナルもあるので、子供が高校生になっても通学に困ることはないと考えていました。

しかし、大失敗でした。

最寄駅は学校とは反対の方角に位置し、街灯が少なく道も悪いのでバスで通学することにしました。

バス1本で通える隣町の高校へ進学したので不便ではありませんが、通学定期代が家計を圧迫しています。

電車通学なら3ヶ月の通学定期は10,080円ですが、バス通学では31,180円です。

 

③畑

家の前には道路を挟んで畑が広がっており日当たり良好です。

それは風よけが無いということでもあります。

実際に住むまでは、春一番や台風などの強風を家が全て受けることに気が付いていませんでした。

乾燥した日が続くとベランダや玄関には土が積もります。

枯葉の季節には大量の落ち葉が飛んできます。

花粉の季節にはポストやベランダが黄色く染まります。

暑い日に窓を全開にしておくと家の中に土が舞い込み足裏が真っ黒になってしまいます。

 

これから土地を探す方が「緑豊かな場所で穏やかに過ごす」ことを希望している場合は、都会では思いつかないような不便があることを想像して選ぶことをお勧めします。

 

土地探し失敗・後悔事例⑨

《意外と見落としがち!土地選び!》

こんにちは。

私は神奈川県在住ですが実家は鹿児島の方にあり、両親の今後や自分の老後に向けて、3年前思い切って鹿児島で土地を購入を検討しました。

まず最初に土地探しのために、自分や両親の知り合いを回り、安くで買える良い土地はないかを聴きまわりました。

最終的に候補として3つの土地が残りました。

一つ目は、鹿児島の中心地に近い30坪前後の土地、

二つ目はそれよりも外れにある40坪前後の土地、

そして三つ目はかなり田舎の方にある土地で簡単な畑も作れるレベルの広さ。

両親と相談しながら、この三つの土地のうちどれが良いかを1か月ほど考えました。

一応、値段的にはそれほど差がなかったので、立地や将来性に重点を置きながら考えました。

その結果、三つ目の田舎の方の土地を購入することに決めました。

両親ともども、老後に住むならそういった場所の方が落ち着くだろうという考えがありました。

また、老後は畑仕事をしながらのんびり暮らしたいという思いがあったのも理由の一つです。

土地の契約手続きが終わったら、すぐさま家を建てる準備をしました。

このときも両親や自分のツテを歩き回り、最終的に一番信頼のおける建築会社にお願いしました。

自分自身の足も運びながら、家の完成を楽しみにしていました。

しかし、ここで問題が起こりました。

その土地はあまりにも僻地にあるため、夜間の街灯などがいっさいありませんでした。

(写真はイメージです)

 

日が沈んでしまったら周りが全く見えなくなるレベルです。

さすがにこれは困るということで、急遽土地の中にいくつかライトを建てることになりました。

このライトのせいで予算をかなりオーバーしてしまい、家が完成したあとに購入する予定だったものが買えなくなったのはかなり後悔しました。

 

 

いかがだったでしょうか?

この様に、多くの土地探しの失敗・後悔談があります。

失敗・後悔しない土地探し夢のマイホームの第一歩です。

色々なアドバイスを聞いて・学んで、そして情報収集する事が大事です。

 

皆さま方の成功する・満足いく土地探しが出来る事をお祈りしております。

 

土地アドバイザーイデでした(^^)/

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